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LIFE DESIGN SCHOOLで未来が楽しみになった

宮本 大輝(みやもと ひろき)さん

1987年東京都生まれ。首都大学東京経営学系卒業後、2009年、コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン入社。店長職、本社での人材育成職、新規プロジェクト等を担当。在職中に、国際的なコーチ養成機関CTI JAPAN にて、コーチ養成プログラム応用コース及びリーダーシッププログラムを修了。2012年より中小企業を主に支援するコンサルティング会社に転職。北関東にあるサービスエリアの再生プロジェクトをはじめ、中小企業をクライアントにしたコンサルティング、教育研修に携わる。2014年、独立。屋号をしごと商店とし、主に若年者層を対象とした教育研修事業を営む。職業名として表現するとしたら・・・プロコーチ/研修講師/チームビルディング・ファシリテーター/講演家/インプロヴァイザー/司会/プロボノ/父親・・・など。

ーー宮さんが今、実現したい未来ってどんな未来ですか?
 
宮さん:まず初めに、僕の自己紹介をしておくね。その方が分かりやすいと思うし。今は、個人事業主で、屋号はしごと商店って言う名前です。大切にしている言葉が『しごとを飽きなく、オモシロく』。これをミッションとしてお仕事をしています。何故、しごとを平仮名にしているのかと言うと、言わゆるworkの仕事と、プライベートの私事(わたくしごと)の私事。この2つを掛けていて。どっちも飽きなくオモシロく、良い物になったら良いなって思っています。あと、飽きないと商いも掛かっていて、商店って言う言葉を使っています。(笑)
 
ーー屋号にいろんな言葉がかかってて面白いですね!具体的には、どんなお仕事をされてるんですか?
 
宮さん:workの仕事で言うと、やっている事はたくさんあるんだよね。主に若年者の人たちと仕事を考える、作る(就職する)ところのお手伝いをしてます。具体的に言うと、中学生ならチームビルディング。入学したタイミングで、どうやったら友達が出来るか、仲良くなれるかを体験を通して考えてもらったり。高校生ならAO推薦入試対策の個別指導や授業の時間枠の中で講演したり。大学生で言うと、ビジネス体験を通してチームワークを高めたり、セルフリーダーシップを高める為のお手伝いをしたり。若手社員だと、新入社員研修を担当したり。僕と同世代で行くと、パーソナルコーチング。コーチングでこれから人生どうしていくか話していく。あとは、世田谷区の事業として就労支援って事もやっています。これは、仕事を探している人たちと人材を探している中小企業さんを繋げるマッチング事業なんだ。職業名だけで言うと複数あるんだけどね。全て『しごとを飽きなく、オモシロく』する為にやっています。プライベートの私事は、生後半年の娘が居て。奥さんと娘との時間も大事な時間です。

ーーそうなんですね!たくさんの種類が有って、最初にお聞きしてなかったら訳が分からなくなるところでした。(笑)
 
宮さん:いつも説明だけで5分くらいかかっちゃうんだよね(笑)そして、自分の実現したい未来についてだけど、誰もが『しごとを飽きなく、オモシロく』楽しく出来たら良いなと思ってるんだよね。サラリーマンでも個人事業主でも、仕事にやりがいを持ってくれていたら良いなと思うんだよね。その大人の背中を見た子供たちが『ああいう大人良いな』って思ってくれたら良いし、そんなフィードバックを貰って大人の人たちも『頑張ろう』って思えるような良い循環が出来たら良いな。
 
もう少し大きな視点で言うと、環境的に持続可能で、社会的に公正で、精神的に豊かな社会を目指していて、そういう社会の実現にはどうしたら良いのか考えながら仕事をしています。そんな社会を目指す上で、個人事業主が増えると良いかな~って思ってるんだよね。
地元の八百屋さんとかだと、店先に小さい子供が居てもおかしくないでしょ?昔ながらで言うと、農家さんなら子供背負いながら出来るし。仕事しながら子育ても同時に出来たら、保育園問題に悩まなくて済むしさ。職住接近って言うんだけど、これが実現するとプライベートのバランスもとりやすいと思うんだ。だから、もっと個人商店にお金が使われるようになると良いよね。今は会社が大きくなりすぎてる気がするんだよね。働くには会社に入らなきゃいけないし、その為には子供を預けなきゃ出来ないって状態が普通で、仕事と住むことが離れてっちゃってる。勿論、大手さんを否定したい訳じゃ無くってさ。大手さんの方が安くて良かったりするから使うんだけどさ。ちょっとずつそのバランスが変わってくると結果的に僕の思う持続可能な社会に近付くかな~とは思ってる。
 
ーーなるほど。どこにお金を使うかって事が、社会を作ってるんだなって改めて感じました。宮さんは今、実現したい未来のためにどんなことへ挑戦していますか?
 
宮さん:大きな部分で言うと、今の仕事自体が挑戦かな。後は、プライベートも仕事もどっちも大切に出来るライフスタイルに挑戦しています。家で仕事をする時間を増やすとかね。
自分の仕事で言うと、コーチングや研修、講演みたいなところでスキルを磨く事には常に挑戦しているかな。新しい事を学ぶとか、新しいお仕事をするとか。
 
もっと具体的に言うと、金銭的な収入だけでなくそれ以外のバランスを含めて幸せな働き方のバランスを常に保つ事にチャレンジしてるかな。

ーーなるほど。そのチャレンジをしようと思ったキッカケって、どんな事ですか?
 
宮さん:そもそも、個人事業主的な生き方をしたいと学生の頃から思ってたんだよね。周りにもそういう人が居て、目指したかったけど、どうしたら良いか分からなかったし、出来る自信も無かった。だから会社にも5年勤めさせていただいた。いろんなキッカケがあって個人事業主をしてるんだけど。やりながら試行錯誤して、周りの方に助けてもらう事はたくさんあって、お陰様で生きてるなって感じるかな。
 
不思議なもので、個人事業主になる前はスキルがバリバリで、何が出来る人なのかって部分が大事だと思ってた。でも今感じるのは、それだけじゃないと言うか。お仕事で活躍されている方ほど、お陰様って言葉を使うし、お客様があって自分が居るって話を凄くしてくださる。本当に助けて貰ってるって言うんだよね。で、それを僕自身も少しは感じられるようになったと今は感じています。
 
スキルだけを磨いてれば良いって最初は本当に思ってたんだけど。全然そんなことなくて。助けていただいてなんぼなんだなって言う風に、独立してより強く思います。独立するって、読んで字のごとく独り立ちって書いて、自分が1人だけになる感じがすると思う。独の字って、孤独という字にも使われるし。結構そこって罠だなと思ってて。自立する為にはどれだけ助けを求められるかって事が大切だと思うんだよね。お仕事もそうだし。発注して下さる方が居なければ成り立たないし。他者の存在を強く意識しようとすると思うんだよね、自立しようとすればするほど。
 
ーーそうなんですね。その感覚は、独立のイメージとは真逆でした。
 
宮さん:個人事業主なら、誰かからお仕事を貰わないといけない訳だし。1人で出来る事には限りがあるから、誰かに助けを求めないと生きていけないと思う。自分に負荷がかかればかかるほど、1人で出来る事なんてちっぽけな事なんだなって思って、他者の存在を強く意識するようになった。もっと言えば、自分も他者も両方がハッピーに、持続可能な状態じゃないと続かないなって感じたんだよね。
 
お客様は神様だと思って、『何でもやります!安くでも良いのでやらせてください!』ってやってると、結果的に仕事の質が落ちて、良いアウトプットが出来なくなって、仕事を任せられない、となってしまった事もあって。『自分はこれくらい欲しいです。これくらい貰えないと続けられません。』(そんなにはっきりとは伝えないけどw)て自分の事を伝える事も大事。私たちって視点で仕事や生活を見ていかないと、本当の意味で自立って出来ないんだろうなって。今も試行錯誤の中だけど、そう感じています。
 
大学4年生の時に助けてって言えなかった僕が、LDSのお陰で言えるようになって良かったなって思う。その経験があったから今いろんな人のお陰で生きてけるんだって思うかな。

ーーそうなんですね。そんな宮さんが大事にしている生き方ってどんな生き方ですか?
 
宮さん:難しい質問だなぁ・・・。1人で頑張らなくて良い生き方、孤独じゃない生き方、助けを求められる生き方、かな。だんだんと、そういう風に捉えられるようになってきたと思う。生きてく上で、1人で頑張り過ぎなくても良いんだという感覚を掴めたかな。LIFE DESIGN SCHOOL以降の歩みの中で気付いた事でもあるんだけど、1人で頑張るみたいな事を思って居るんだけど、何かしら他者を信じたいと思える自分が居たのは、いろんな人に助けて貰って来た経験がるからなんだなって思う。
 
独立したての頃に受けたコーチングのセッションの中で、『怖い。この先何が起こるか分からなくて怖い。』『今までもそう言う時があったでしょ?でも今こうして居られてるよね。それは何で?』『助けてくれた人が居るからです。』『そうだよね。今までもそうやって助けて貰って来たんだよね。』ってやり取りがあって。
 
この中で、これからも自分がオープンでさえいれば助けてもらえる機会ってあるんだろうなって言う安心感を得られたんだよね。まとめると、競い争う競争から、共に創る共創へ。共に創る共創の方の生き方を自分は大切にしたいと思ってる。1人で頑張って他者よりも優れようとする世界観じゃなくて、周りの人に助けを求めながら一緒にオモシロい世界を創っていくって言うスタンスで生きていけたら良いなって思います。
 
ーーなるほど。次は少し過去のお話をお聞きしたいのですが、LIFE DESIGN SCHOOL参加直後の実現したいと思っていた未来は何ですか?
 
宮さん:2つあったんだけどさ。でも、皆に発表した時は、『家族』って一言だけ。奥さんが居て子供が居て子育てできていたらそれで良い。と思ってさ。雑な表現に感じるかもしれないけど、いろいろ考えた結果この言葉に辿り着いたんだよね。(笑)もう1つはね、1人1人が実現したい未来を描いて実現してる未来なんだよね。それはLIFE DESIGN SCHOOLの運営に関わっていた頃から強く思ってて。この想いが今の仕事にも繋がってるかな。
 
ーー家族の一言にまとまった背景ってどんな事ですか?
 
宮さん:両親が小学校3年生の時に離婚した事かな。3人で家族旅行とかの思い出が無くて。仲の良い姿をあまり記憶してなくてさ。。
 
ーーその原体験が、家族と言うワードに辿り着いたキッカケだったんですね。それがあったからこそ、workの仕事だけじゃなくて、家族やプライベートの私事(わたくしごと)も含んだ「しごと」と言う言葉がキーワードになったんだなと思って、凄く納得しました。LIFE DESIGN SCHOOLに参加する前の宮さんは、どんな人だったんですか?
 
宮さん:どうだったのかな~。自分自身の弱さを認められない学生だったなぁ。今も認められないところもあるんだけどね。ちょっとはマシになったかな、今は。

ーーどうしてそう思うんですか?
 
宮さん:当時は、常に成果を出さなきゃ・常に大きなことを掲げてなきゃ・誰よりも優れていなきゃいけないって感覚が強かったんだよね。それが原動力になって行動出来た事もあった一方で、上手くいかない事も多かったんだよね。辛い時に誰かに助けを求めず、そのままやらないとか結構あったかな。絶対に達成したい事は、『お願いです。助けてください。』と言ってやって来たけど、それを言うまでに時間がかかったかな。助けを求めたり、弱さを認めたら負けだって思ってた。でも、LIFE DESIGN SCHOOLを通じて弱さを認められるようになったんだよね。その弱さを受け止めてくれる仲間が出来たことが大きなキッカケでさ。肩の力を抜いて、助けを求めて良いんだなって気付いたんだよね。その方が実現したい未来が近付いたって経験をして、少しずつ弱さを認められるようになった。
 
ーーその感覚、凄く分かります!僕も独りでやらなきゃいけないと思い込むことが多いです。今現在の僕の気持ちと一緒だなって思いました。どうやってその状況から抜け出せたんですか?
 
宮さん:辛い、助けて欲しい、出来ないって事を共有してもらう時間を作ってもらって、自分も勇気を持って自分の想いを話した。出来ないって言ったら否定されるんじゃないか、辛いって言ったらまずいんじゃないかって言うのは妄想であることがほとんどで。でも、目の前の結果が出ないとその妄想に負けちゃうんだよね。その気持ちを言って、周りからいろいろ言われるのが怖いから、どんどんふさぎ込むんだよね。周りとしては言ってくれたら何を手伝ったら良いのか分かるから、その方が良いんだけどね。言ってないのは自分なのに、周りの人は手伝ってくれないから上手くいかないんだって思っちゃったりしてさ。追い込まれて、人のせいにしてた(笑)でも、そういう状況の中で勇気をもって自分の想いをカミングアウトしてみたらメンバーが凄く話を聞いてくれて。出来ている部分にフォーカスして、肯定してくれたんだ。それで心の元気が出てきてさ。元気をもらいながら、自分と向き合う勇気を出して、伝えて、現実を見てさ。そこから、周りの助けを借りながらやっていける様になったんだよね。

宮さんの結婚式当日

ーーなるほど。そんな体験をしたLIFE DESIGN SCHOOLの運営に関わろうと思ったキッカケって何ですか?
 
宮さん:内定を目的にする就職活動に馴染めなくて、嫌だなって思っていたんだ。内定を取る為ではなくて、良い人生を歩むためのツールとして就活があったら良いなと思って。そんな風にサポートしてくれる場が欲しいと思った事が一番の理由だよ。ESとか面接対策も大切だけど、内定を取る事が目的ではなくて、歩みたい人生を送る事が目的になったら良いと思ったんだよね。こんな人生が歩みたいから、こんな会社に行きたい。目的が替わるとやりがいや、結果も変わると思うんだよね。でも当時はどう生きるかって事を意識して就活を考える場が無かったから、一緒に作ってみたいと思ったんだよね。自分もいわゆる、就活らしい就活はしっかりしてなくて。嫌だったし怖かったし(笑)半分ビビり、半分信念って感じで取り組んでた。
 
ーー就職活動自体に疑問を持った背景はどんな事ですか?
 
宮さん:両親の仕事ぶりかな。母は残業たくさんして稼いでいて、やりがいがありそうだった。でも、母自身はもっと子供と触れ合う時間が欲しい、寂しいと思ってたように見えたんだよね。父は、公務員で定時に帰って来るんだけど、仕事でいろいろ悩みがあったみたいで。そのストレスを発散しに外に遊びに行ったりしてて。その姿を見て『しごとって何だ?働くってなんだ?』と、ずっと思ってた。人は、仕事をすると不幸になるんじゃないかって言う思い込みがあったね。そんな事を思いつつも、自分も5歳や6歳で仕事をしてたんだよね。子役をやっててさ。そしてそれが、楽しかったんだよね。だから余計に不思議になっちゃってさ。仕事って辛そうなのに、やってみたら楽しいぞ、みたいな感覚になったから。そう感じてきた事が、背景にあるかな。
 
ーーありがとうございます。そんな原体験があったんですね。最後になってしまいますが、LIFE DESIGN SCHOOLに参加する人や検討している人へのメッセージをお願いします。
 
宮さん:少しでも気になるなら、参加してみたら良いと思います。特別な準備は要りません。このスクールの中で起こる事を楽しんでもらえたら、自分の生きたいと思える人生により近づけると思ってます。くれぐれも、1人で頑張り過ぎないように。仲間も出来るので、仲間と一緒に良い人生を歩んでいって欲しいなと思います!
 
ーーありがとうございました。

インタビューを終えて

学生の頃のお話が、まさに今自分が抱えてる気持ちだなと思い、個人的にかなり共感できる部分が多かったことが印象的でした。インタビューの最後には奥さんと娘さんにもお会いして、まさに幸せな家族って感じが伝わってきました。僕と同じような逃げたくなる、殻に閉じこもりたくなる葛藤を抱えながらも、前に進んできたエピソードをお聞き出来て、個人的に凄く勇気を貰えるインタビューでした。僕はAO入試で大学に入ったのですが、とても苦労した事を覚えています。宮さんに支援してもらえてたら、もっとすんなり出来たんだろうなぁ・・・。(笑)

この記事を書いた人:Kazu

中学時代にいじめを受けていた事がキッカケで、自分もみんなも「本当はこうしたい」と言う想いを大切に出来たら良いなと思っている。自分の想いを自由に語り、本音に気付けるはぐくむの場に惚れ込み、6月からインターン中。鼻炎持ちで、ミンティアを食べると時々くしゃみが止まらなくなる。好きなティッシュは鼻セレブ。
 
 

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Schedule

開講スケジュール

開講スケジュール 

※プログラムは6ヶ月間です。現在、申込を受付しているのは下記になります。
 
東京第10期:2016年10月〜2017年3月 満員御礼!
東京第11期:2017年  4月〜2017年9月 満員御礼!
東京第12期:2017年10月〜2018年3月 満員御礼!
大阪第  2期:2017年12月〜2018年5月 受付開始!
東京第13期:2018年  2月〜2018年7月 受付開始!
東京第14期:2018年  4月〜2018年9月  受付開始!
 
 

 説明会スケジュール

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現在、下記の日程で参加申込を受付しております。
下記の日程で都合が合わない場合は個別相談会も設けておりますのでご連絡ください。
 
2017年11月02日(木)18:00〜21:00 大阪
2017年11月09日(金)18:00〜21:00 大阪
2017年11月30日(木)18:00〜21:00 東京
2017年12月14日(木)18:00〜21:00 東京
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