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LDSは過去と未来から今が見える場所

中谷 悠輝(なかたに ゆうき)さん

1990年神奈川県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、メーカーに入社。関西地区にて設備系の会社で営業を担当。プライベートではホームパーティーを大阪、東京にて継続。成長と貢献をキーワードに日々活動をしている。

ーー「LIFE DESIGN SCHOOL(以下:LDS)は過去と未来から今が見える そんな体験をくれた場所」という、この言葉を選んだ理由はどんな事ですか?
 
ゆうきさん:それまでは、今の事や1,2時間後の事なら明確に見えてました。でも、過去って自分はどんな体験をしてどんな事を考えていたのか。また、未来ってどんな道があるのか?って言うのをしっかり考えた事がなかったんです。未来に関して、whatの部分は見えていました。この大学に行きたい、等。でも、whyの部分は自分でよく分からなかったんですよ。
 
LDSで過去と未来をしっかり見る事で、いま何をするのかがしっかり見える様になりました。なんとなく目標に向けて頑張るって感じから、自信を持ってこのために頑張ってるって言えるようなりました。
 
「何でやってるんだっけ?ってなった時、「過去がこうだった。未来がこうだよね。だから今これをやってるんだ」って明確に見えて、今やってる事に自信が持てました。もちろん人の話や意見も聞きますが、自分がどうしたいのかを強く意識出来る様になりました。その変化はLDSのお陰だと思ってます。
 
ーーそんなLDSの中で1番印象に残ってる事はどんな事ですか?
 
ゆうきさん:明確な場面ではないんですが、いつも印象的だなって思っていたのは、想いを語れる熱い場だったなって事ですかね。他の場だと自分の想いを熱く語る事はあまりなくて、どちらかと言うと論理的な部分を考える時間が多いと思うんです。でも、LDSは自由に素直に話せる場で、尚且つ1人1人が想いを話すので、毎回凄く熱い場だった。なかなかあの空気や場を体験できる場所は少ないと思いますし、とても貴重な体験ができる場所だと思います。
 
さらに、週一で定期的に回を重ねて行くので、誰がどんな価値観や原体験、描きたい未来を持っているのかをお互いに知る事が出来ます。知ってる人が語るからこそ、より深く共感できるので、面白かったです。「過去にこう言う体験したからこう思ってるんだな」とか「こう言う未来を描いているから、こういう価値観なんだ」みたいな感じですね。

―ーありがとうございます。そんなゆうきさんが今、実現したい未来は何ですか?
 
ゆうきさん:もっと自信を持ってオリジナルのものを作れるようになる未来ですかね。
今って、我慢して勤めている人が多いのかなって思います。大体の人がそっちを選ぶけど、もっと自分自身が光れる場所は他に有ると思うんですよね。なので、光りたいと思ってる人にはより光れる場を提供できたら良いなって思います。
 
ー―そうなんですね。具体的にそれは、どんな場なんですか?
 
ゆうきさん:具体的なワードで言うと、商業施設です。ここで大切にしたい事が「楽しい、学べる、オリジナル」の3つです。ベースとしては、オーナー・社長体験が出来る場があったら良いと思ってます。大学出て、就職や大学院、起業って言う道もあるけど、そうじゃなくてオーナーを1,2年体験してから社会に出たら面白いんじゃないかなって個人的に思ってるんですよ。これが「楽しい、学べる」の部分です。
 
そしてその施設にはオリジナリティあふれるお店が並んだら良いなと思ってます。そのオーナーは、知り合いの起業家に頼みたい。その人たちがこれからいろんなサービスを創っていくと思うので、それをその商業施設に出店してもらいたいですね。カフェや居酒屋、服のお店かもしれない。何でも良いんですが、その人オリジナルのお店を出して欲しい。これが、オリジナルの部分です。
 
ここで大切なのはその3つの共存だと思ってます。体験に近い学びを得られる場をしっかり作りたいですが、前提としてそのオリジナル感が良いね、楽しいよねって来てくれてないとオーナー体験が成り立たなくなっちゃうので。

―ーそうなんですね。LDS参加直後と今の実現したい未来はどんな事でしたか?
 
ゆうきさん:参加直後はね、しっかりは覚えてないんだけど「通貨が無い世界が欲しい」って思ってました。さっき言ったように、価値観の部分が固まってなかった自分が見つけた答えがこれだった気がします。
 
人の思いやりや感謝とかがそのまま価値になる世界で、その価値交換が出来る世の中の方が面白いのかなって思ったんですよ。物々交換みたいに、昔に戻るイメージです。それが具体的に何?ってところまでは考えてなかったんですけどね。
 
お金が絡むと、どうしても稼ぐために利己的になったり、争いになったりするのかなって思うんです。参加直後はそれが無い未来になってたら良いなって凄く考えていました。そうすればもっと自由に、思ってる事が出来る様になるって思ったんですよ。
 
―ーそうなんですね。その当時と今で特に変わったところってどんなところですか?
 
ゆうきさん:社会人になって、給料をどう使おうかって言う視点が加わってきました。社会人になると、大学生と比べるとある程度ゆとりが出来て。それを上手く使いさえすれば、自由でオリジナルで楽しい場って作れるって思ったんです。
 
LDSを通じて、お金よりも感謝や感動、繋がりの方を大切にしたいと思うようになったんです。もし参加してなければ、普通に良い企業に入って、まあまあいい生活をしてたと思います。「でも、それで良いのかな?」という自分の思いにLDSを通して気付いたんですよ。参加前も感謝やつながりは大事だって なんとなく思ってましたが、実感値としては低かった。
 
今は、このお給料を上手く使ってそれをより増やせば良いって発想になりました。何かをゼロにするよりも、今あるものの使い方を変えた方が皆も とっつきやすいし、実現しやすいのかなと思った事、そこが変わった部分ですかね。

ーーLDSで話して行く中で、大切なものに気が付いて、それを表現する手段が商業施設で、それを作る事が今の実現したい未来なんですね。そんなビジョンを持っているゆうきさんにとって、大切にしている「生き方」とはどんなものですか?
 
ゆうきさん:成長とオリジナルって言う価値観を大切にする事と、貢献の輪を広げていく事です。その手段として、what(商業施設を作る)の実現性も大きくしていきます。ここで言う貢献の輪は、成長とオリジナルって価値観をベースに他人に影響を与えていくこと。その貢献によって周りから返って来るもので個人としても成長していく。そしてまた貢献の輪を広げて・・・。って言う良いサイクルを作っていく事ですね。
 
ーーありがとうございます。少し過去のお話を詳しく伺いたいんですが、LDS参加前のゆうきさんはどんな学生でしたか?
 
ゆうきさん:要領よく出来ちゃうタイプでした。価値観ベースと言うよりはその場の目標ベースの人でした。目標に対して、足りない事がこれだから、これをこれだけやれば良いよねって考え方でした。就活が分かりやすい例ですかね。企業に入るには試験があるから、まずはいろんな企業の試験を受けてみて、問題とか聞かれる事の傾向を把握して、どんな企業があるのか見て、調べて、その後に社会人と知り合える場所に行って繋がりを作って、その後にES対策と面接対策してから受ける、みたいな戦略みたいなものを目標に向かって練っていて、実行してました。

ーー―すごい!コンサルタントみたいな考え方をされる学生だったんですね。ではまた、話を過去に戻して行きたいと思うんですが、ゆうきさんがLDSに参加しようと思ったきっかけは何でしたか?
 
ゆうきさん:説明会に参加して、就活系のテクニック的な事を学ぶイベントかと思って行ったらそうではなくて、どう生きたいか、人生で大切にしたい事は何か?とかを考える場で、面白いなと思ったからですかね。
 
将来を考えたり過去をしっかり深掘り出来る場所で、ここで得られるものがありそうだなって思ったので、お金を払って参加しようと思いました。それこそ、LDSがwhyの部分を考える場で、俺がそれを考えるのが苦手だったって事もあります。お金をかけるなら、無い物を得たいと思った事が大きいです。
 
ーーそんなゆうきさんが今、実現したい未来のために挑戦している事は、どんな事ですか?
 
ゆうきさん:ゴールは商業施設なんだけど、何個かに分解して考えてます。
 

① 施設の中でサービスを作る人がいる場を今のうちから作る
② 最新鋭のものが入っていたら面白いから、設備的な部分の勉強
③ 建物自体と、その立地などのハードな部分の勉強

 
それぞれの土台の部分を今のうちから作っておかないといきなり商業施設は作れないなと思っています。この3つに関してそれぞれやってる事を挙げていきますね。
 

① ホームパーティーをずっとやっていて、いろんな人が集まる場作りをしています。大学3年の後半からやっているので、もう4年くらい継続しています。本当にいろんな人が来てくれています。
 
② 会社が設備系だから日々勉強になります。自分の担当商品だけじゃなくて他の商品の知識とかも頭に入れる様にしています。
 
③ 不動産に関する勉強をしています。ハードの部分はまず不動産だと思ったので、それを勉強中です。建物の売り買いするところや、リフォームの頻度、賃料の調整などに触れているので、その感覚は身について来てるかなと思います。あとは金融機関からお金を借りて、それを返済していく流れも実感知として身について来ましたね。

 
これら3つをそれぞれレベルアップしていけたら、未来に繋がるかなぁと思ってます。

宮さんの結婚式当日

ーーなるほど。それぞれがゴールに結びついているんですね。
 
ゆうきさん:後はひたすら周りに言うようにしてます。よく「そんなことできるの?」って言われますが、大丈夫です。言ってたらゴールに近付いて行くと思うので。ただ注意しなきゃいけないのは、価値観の部分だけ言っても伝わりづらいって事ですね。
 
大事だと思ってる事は伝わるんですが、抽象的だから何を大事にしたいのかが伝わり辛いです。それをwhatにしてあげると分かりやすいんですよ。だから、商業施設って言う具体的なイメージを使っています。家を建てるのと商業施設を建てるのとではレベル感が違う事も分かりますし、そんな大きい事を目指してるのかって思ってもらえますし。
 
ーー確かに。具体的なイメージだとレベル感が伝わりますね。
 
ゆうきさん:学べる場を作りたいとか、楽しい場を作りたい。だとレベル感が分からないんですよね。今すぐ出来るじゃん。って言われちゃうんですよ。だからレベル感を大きくしたものをwhatとして持っておいて、皆に言う。そうすると皆が聞いてくれて、理解してくれて、新しいヒントが貰えたり、勝手にそれに至る道で「これやりたい」と思える事が飛んでくるイメージです。まだまだゴールまでは遠いですけどね。
 
最初は1つ1つの点なんです。その点をどう未来に結びつけるかだと思います。俺は今やってる事と新しい事を結び付けたらどんな未来が描けるかを考える様にしてます。もともとホームパーティは個人でやってて、会社が設備関係だから、ここにハードの不動産や建物が入ってきたら、商業施設作れそうだと思ったのでwhatの部分が商業施設になりました。
 
だから、不動産を最近始めたんです。今ある1つ1つの点と点をどう繋げられるかって事を考えて、新しい事をどんどん始めてみる。そんな考え方です。今はそれにプラスして法人を1つ作ろうと思ってます。法人で借入した方がもう少し大きい融資と投資が出来るので。戸建てじゃなくて、もう少し大きい物件が欲しいと思うんですよね。少しずつ大きくして、いつか商業施設に繋がると思うので。

宮さんの結婚式当日

ーーそこまで段階を踏んで、少しずつ未来に近付いてる事が自分でも分かるんですね。それが見えてる事が凄いです。
 
ゆうきさん:これも、さっき言った「1」を積み重ねて行くって言う発想があるから見えてくるのかなと思いますよ。成功した人も時間を遡れば、もともとは成功には程遠いところにいたかもしれない。でも、1つずつ行動を起こした結果、今のその人があるんですよね。
 
その1つ1つを積み重ねる過程を見ずに、「あの人は成功してるのに自分は成功しない。あの人は才能があったからだ。」って言い訳する人がいますよね?成功している人たちには、もちろん才能もあるかもしれないけど、1歩1歩小さな努力をしてるかどうかの違いだと僕は思うっています。
 
だからとにかく、「1つずつやれば良いのに」って思うんです。だから、俺も焦らず1つずつやろうって思っていますし。スタートはみんな一緒なんです。最初から何でも出来る人はいないんですよ。
 
ゴールに向かってwhatに順番をつけると、1つずつ進んでいる感覚になれますよ。やっても1にしかならないんですけどね。1つやっても1。2つ目やっても、また1。でも、順番に並べれば進んでいけるんです。コレが1で、コレが2で、3で・・・って順番を決めてやっていくと、1つ1つは1でしかないけど、積み上がって行って少しずつ100に近付いて行くんですよ。
 
ーーいつまでに何をやるって言う明確な期限ってありますか?
 
ゆうきさん:本当にざっくり期限を決めて、具体的にどうするかは今も探してる途中です。
30歳で1億ぐらいの資産が欲しくて、40歳くらいで商業施設を作りたいと思ってます。その10年の間に10億くらいに増やさないといけないので、さっき挙げた3つそれぞれをもっとレベルあげないといけないですね。でも、それをどうやってやるか、具体的な方法は考え中です。
 
凄く具体的にしなくても、型さえあればそれに向けてどうしようか考えられると思うんです。具体的なところは今の延長上じゃなくて、今見えてない更に上のところにあると思うんです、今見えていない範囲って事ですね。やる事は、一歩ずつ延長上ですが。whatの部分は、延長上の事だけだと難しいんです。明確にし過ぎると視野が狭くなるので、幅広く探してます。そしてそれを組み込んでまた進んでいくってイメージです。
 
極論かもしれないですが、手段はどうでも良くて、目的が一番大切なんですよ。大学とかも、4年で卒業するのが普通ですが、目的に対して良い手段が卒業じゃないかもしれないですし。そのまま起業するとか、就職するとか、他にもあるんですよ。なので、手段はどうでも良いんです。
 
でも、普通は固執しますよ。俺も大学は卒業しましたし。それは目的に対してトータルで見て判断すれば良いと思います。

宮さんの結婚式当日

ーーLDSに参加する人へ伝えたいメッセージを教えてください。
 
ゆうきさん:さっきも学歴は関係ないって言ったんですが。是非言いたいのは、この場に来ても頭の良さとか学歴がレベルアップする訳ではない。けれども、その人自身の人としての器の大きさは大きくなる。そんな場だと思ってます。
 
例えばですが、日々の小さな事に感謝出来るとか、より周りの人を大切に出来る様になるとか。もっと抽象的に言うなら、毎日がカラフルに見えるようになる。ってイメージですかね。
 
参加後、間違いなく見える景色が変わりますよ。頭が良くなりたいなら、コンサルのインターンに行ったり、学校で勉強を一生懸命したりすれば良いと思いますが、それ以外の部分を大きくさせる事はなかなか難しいので、こういう場に来た方が良いんじゃないかなと思います。
 
あと、LDSでやる事は頭の良し悪しは関係ないです。だから誰でも出来る様になります。その人がどれだけ過去を振り返って、未来を見てるかの差なんです。でも多分、それはやらなければ出来る様にはならないですね。だから学歴とか関係なくいろんな学生に参加する意義があると思いますよ。
 
ーーありがとうございました。

インタビューを終えて

ゆうきさんのお話を伺っていて、大枠が決まれば後はその時々に良いと思ったものを取り入れていく事が大切だと感じました。僕は特にそうなのですが、今の時点で明確な期限や、具体的なやり方を決めないといけないような気がしてしまいます。ですが、先に何が起こるかもわからないし、いま良いと思う選択をするしか出来ないので、改めて今やりたいと思う事を頑張る事が大切なのかなと感じました。今、僕はより多くの人との繋がりを作りたい!と思っているので、ゆうきさんがホームパーティーをやる時は、呼ばれてなくても行っちゃおうかな。(笑)

この記事を書いた人:Kazu

中学時代にいじめを受けていた事がキッカケで、自分もみんなも「本当はこうしたい」と言う想いを大切に出来たら良いなと思っている。自分の想いを自由に語り、本音に気付けるはぐくむの場に惚れ込み、6月からインターン中。鼻炎持ちで、ミンティアを食べると時々くしゃみが止まらなくなる。好きなティッシュは鼻セレブ。
 
 

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東京第13期:2018年  2月〜2018年7月 受付開始!
東京第14期:2018年  4月〜2018年9月  受付開始!
 
 

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